村田兆治よ、遂に本性が現れたな、お前に旅客機に乗る資格はない


 1998187.jpgそれにしてももう一昨日、9月23日に東京国際空港、つま
り羽田空港の第一ターミナルでの搭乗前のVIP用の専用保安検
査での村田兆治の狼藉である。あのように体格のいい大の男
が激高は非常に周囲に不安と緊張を与える、国内航空も金属
探知検査は以前より厳しさを増している。いままではOKであ
ったものでも異常と判定され、何を所持しているのか調べら
れる。ここで村田兆治は何度も金属探知検査で異常と判定さ
れていた、何かあるはずである。だがそれが航空の安全を守
る趣旨の法律に沿うものである以上は、その疑念を晴らすべ
く辛抱強く協力しなければならない、だがそれを我慢できな
い村田兆治は強引に突破しようとし、私服警官たちに阻まれ
、さらに激高、実際に見た人の話ではその場の状況は非常に
険悪なもので、チョット社会人としては村田兆治は失格と
判定されてしかるべきだろう。お話にもならないお粗末な失
態である。聞けばスマホを絶対に預けようとしなかった。そ
りゃ。イヤガラセの職質は腹が立つが旅客機搭乗なら受忍しな
ければならない、のは当然だ。

 「今までは大丈夫だった、なぜダメなんだ」、「なら中身を
見せてください、そのものを提出してください」だが村田兆治
のような人間には常識が通じなかたわけである。キレやすい性
格らしいが。

 容疑を否認?左肩は押してないとか、でもあの場所でかくも
掟破りの不穏を作り出したことが罪だよ、姑息な逃げ口上は、
みっともないだけだぞ。

 村田兆治は広島県の備後地域、今は三原市と合併している
本郷町の出身、広島県の東端の福山市の当時の福山電波高校に、
福山電波高校は元福山市長の藤井さんが設立した学校で、祖父
と親しかった。近大に譲渡の条件は一括して受け取るのではな
く年金方式で受取る、ということだったようだ。現在は近大福
山高校である、本当に真面目な学校である。だが福山電波当時
は悪かった。

 で村田兆治、福山電波からロッテに、まあ、活躍は見ての
通りなのだが、今回の件でお里が知れた、化けの皮が剥がれた
と言うとなんだが、同義語かもしれないが「本性が現れた」ま
さに図らずも、であろう。だが許されることではない、些細な
手荷物でも金属探知に引っかかることはある。旅客機に乗る以
上は文句なしに従う以外にない、わけで、偶然起きたことでは
なく、そのような横柄で傲慢で粗暴な資質が現れたわけであろ
う。いい年して本当に不見識な話であり、情けないことだ。

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