今日が2022年の本当のスタート、爽やかで温かい空気
今朝、外にフット出たら空気が非常爽やか、で温かく感じら
れた。週末から寒波だそうだが、現在は暖かい空気が支配して
いる状況かな、なにか空気が子供時代のおいしい空気のように
感じられた。またまた、というか今日からが2023年の本当の
スタートのように思えたりする。寒波は引いている。でも出勤
し、診療室の二階の部屋にいると寒く感じられた。昨日は全国、
都道府県対抗女子駅伝で岡山の津山の中学生のドルーリーさん
が17人抜きの驚異の快走、トラック競技では新記録を連発して
おり、次はインタハイ、さらに高校女子駅伝、2028年のLA五輪
を目指せるはず。高校は確実に都大路の高校駅伝出場が見込め
る同じ岡山県の興譲館高校との噂、現在は部員わずか三名の中学
陸上部、興譲館は古い伝統校で作詞家の藤浦洸さんも卒業生であ
る。
診療は補綴物をやった、とおもいきや調べたら補綴維持管理の
期間内で料金請求できず、と、補綴物管理とは云いうが補綴物が
壊れることはまずありえず、ほぼ全てそれを支える歯牙の破折、
根破折、また根管にまた炎症再発、などが要因となる。他院の行
った歯内療法の予後が悪く補綴物を撤去しなければならない場合
も、再制作でも料金は請求できない。制作後、二年以内は、であ
る。しかし根管治療後の無歯髄歯は本当に脆く破折しやすい。
やはり歯科治療自体は不自然だから結果、歯がそれで長持ちす
ることはない。
週末からまた寒波、やはり季節に応じた寒さは必要だ。過ごし
やすいに越したことはないが。何かあればすぐ「地球温暖化、気
候変動論」だから人間の本性はしょせん変わることはないわけで
ある。
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