舞妓ビジネス、イメージダウンで凋落必至!京産大出の弘庵の旦那のタリウム事件、ボロ儲けの使い道がこれですか
まったく舞妓ビジネスはよほどボロ儲けのようで放蕩を尽く
し、最高級車、しょっちゅう一回何十万円もの高級料亭に、親
からの代だが豪邸、ま、幸福の科学総裁には及ばないだろうが、
その羽振りの良さ、それに続く放蕩、贅沢三昧、挙句に立命館
大の女子学生への、現状では大阪府警が何カ月も綿密に捜査し
た以上は確実な証拠も握っているのだろう、昨年の11月に発生
だが年を超えして3月に逮捕となった。最初の大阪府警の取り
調べでは「彼女は喘息があったから」とか虚偽を言って、さ
らに救急車も呼ばず、薬局で咳止めを買ってという姑息な隠
蔽工作をやっている。
動機?そこである。毒物による完全犯罪を狙った可能性があ
る。タリウムは皮膚に症状は出ない、、呼吸困難で死亡、病院
もまさかタリウムなどとは想像もつかない、だいいちタリウム
柱中毒など医師も看護師も全く経験などない。症状はありふれ
いて重篤である、ここで医師が不審死と見て警察に届けるか、
どうかがである。重要な点は大阪の病院で死亡したため、大阪
府警の担当となったことだ、これは厳しい、手ぬるい警察は、
通報があってもお座なりにすませる可能性がある。
かくて毒物完全犯罪はタリウムが検出されたことで崩壊した。
まさかのタリウムだ、動機は完全犯罪を狙ったミステリー的な
快楽殺人の完遂だろうか。
京都一の資産家レベル、日々、舞妓ビジネスでボロ儲け、ア
パート、駐車場で多額の定期収入、2000万円以上のベンツを何
台も、まさに我が世の春を謳歌したが、大阪府警は入手先や、
さらに偶発的でなあり得ないとの証拠を掴んでいるようだ。
被害者を放り出し、翌日はゴルフ三昧、だが大阪府警のじわ
じわと忍び寄る捜査に不安は隠せず、知人らに、大阪府警から
何か捜査があったかと狂俳の念に駆られ電話をかけていたそう
だ。こうなりゃ黙秘しかない、との作戦、人間としての良心は
カケラもない。
でも卒業大学でツイッターで荒唐無稽がまた出て迷惑した大学
がある。実際は京都産業大、京産大だ、もう昔、神戸大時代だ
が、「関西のボンボンは昔は甲南大だったが今は京産大だ」と
いいうのを聞いた。そうだ、今、関西のボンボンは京産大なの
である。・・・・・・それで、・・・とうことだ。大阪府警に
追求され、黙秘を続けるのだから大したものだ。言い換えれば
雑談にさえ一切、応じない、周囲には父親や叔母など不審な死
を遂げた者がいる。一件を自白すれば、余罪も追及され、まず
死刑は免れない、それが分かっているから、まずは十日は完黙
を貫く、やれやれである。
でもこれで舞妓ビジネスの裏面がはしなくも暴露された。も
う舞妓遊びはやめようという人が増える、舞妓さんのイメージ
ダウンは免れない。凋落が待っている。誰しもダーティーに加
担したくはないだろう。あまりのボロ儲け、その使い道が放蕩
と贅沢三昧とタリウム完全犯罪狙いなのだから。
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