高市早苗、天下御免のやりたい放題を貫く人生に潜む想像を絶する人間性、若い時代の仰天エピソード。彼女を常識で判断してはならない。
いやあSNSの反響はすごい。ブログはSNSの比ではないとい
える。だから多少、安心して書けるわけだ。サッカーの塩貝選
手はインスタで「ブラジルは昔ほど強くはない。ネイマールは
・・・・・」でブラジルからの反論コメントが100万超えだと
いう。「いいね、ひどいね」が100万超えじゃない、コメント
だ。「ブラジルは昔ほど強くはない」は常識論だ。その常識を
述べただけでこれだけ大反論、だ。脅し、脅迫に近いものもあ
る。
で先日、SNSに高市のインド訪問について、知人の女性が「
気持ちが悪い」と私に、私は別に見たくもないのでそのインド
訪問報道を見ていなかったが、彼女が紹介の動画、また記事を
見て同感というほかなく、それを書いた所「作り話をするな」
などという類とか、脅し的なコメントが相次いだのだ。私が
「作り話」などするはずはない。別に常識的な反応を伝えた
だけで、である。
しかし、私は高市早苗という女性を決して甘く見てはならな
いと思える。その想像を絶する人間性である。端的に言えば、
ホラ吹き、常軌を逸脱の答弁、発言や、これも通常はあり得な
いやりたい放題、最初から履歴書に「軍事問題の権威」と書く、
帰ったら「連邦議会立法調査官」、「私の名誉に関わります、Co
ngress Fellowです。文書もあります」とこういう時は低いドスの
効いた声で真実らしく答弁、だが実際は証言、米国の報道からも
Confgress Internが明らかなのに、絶対に訂正しない。ウソでも
言い通す。「ウソは絶対、認めたり、訂正しない」のである。超
鉄仮面である。・・・・・それを単に、・・・・・単にだ、ホラ
吹き、強情の極みと思ってはならない。そのレベルはエイリアン
だろう。この世にウソをつく人間、ウソを言い通す人間は多いが、
それらを超える人間性の持ち主なのだ。早い段階からウソはいい
通すことで突破できる、問題発言、行動も知らぬ存ぜぬで突破で
きると深く生きる骨法となっている観がある。
だから、通常でありえない暴挙、事務所が対立候補、対立政党
への批判中傷動画を拡散させる「世論を変える」というのだ。
ともかく、あれこれ通常ではそんな一つの事案でも失脚は免れ
ない、ウソ、発言、あり得ない暴挙は発覚しても涼しい顔で切り
抜けてきた、なぜ・・・・・?高市早苗を常識で判断してはなら
ないのだ。
ここで高市の若い時代の信じがたいエピソードを書く。無論、つ
くり話ではないし、本や雑誌の何処かに書いていたことではない。
実際の若い頃の高市の彼氏に取材した方から直接、お話を聞いたの
だ。仰天である。
その彼氏に取材した。そうしたら「僕は月曜日と火曜日しかつき
あってくれません」・・・・・「彼女は月・火、水と木、金曜、土
日」と曜日ごとに彼氏が決まっているんです。・・・・・これには
取材の方も仰天したという。そんな女性って、どんな女性、そりゃ
水商売の女性のように彼氏が何人もいる、はあるだろうが、曜日ご
とに若い頃、彼氏を決めている、・・・・・。これを聞いて私は高
市がホラを突き通し、絶対にウソを認めて訂正しない、またバレた
ら絶対失脚の常軌逸脱の行為を行って、それで失脚もせず、乗り切
っていく。まさにやりたい放題だ、いいたい放題、それを一貫する。
さらにネトウヨが一斉に高市教の狂信に染まってくれる。何がそれ
ほど、そりゃ、アイドル歌手、その「歌が下手、きらいだ」といえ
ば「殺してやる」という脅迫状や、カミソリを入れた封書を送って
くる、今ならSNSコメントで脅迫が相次ぐ、その同じような、か、そ
れ以上の信仰の対象となる政治家、しかも一国の総理になっているの
である。
興味深いとも言えるが国の命運を思えばリスクは高いと危惧せざ
ざるを得ない。一国の総理で本当に適任か、やはりリスクだと思え
てならない。
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