"小説、文学"の記事一覧

鹿児島県警の報道機関、メディアへの家宅捜索の暴挙、警察はその気になればどんな悪でもなし得る!

   端的に云えば、日本の警察はその気ににさえなれば、戦前 の特高以上の反民主主義ファッショ機関に即座に変身できる。 それを制御できるものは現実、ほぼない。真相の隠蔽、警察 になにか不都合な情報を発した報道機関、メディアには名誉 毀損で国家、地方公務員法違反であろうと、何とでもいかな る法律を口実にして家宅捜索、逮捕、拘禁は…
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陳舜臣『黒いヒマラヤ』偉大すぎる自然ゆえの犯罪、見事な推理小説

    陳舜臣さんには推理作家としての側面があった。また大阪 外語のインド語科の卒業であある。もちろんルーツは中国で ある。ただ中国プロパーの歴史小説作家ではない、チベット と接し、現在も中国が強硬に領有を主張のヒマラヤ、ある意 味、ヒマラヤを舞台の作品を書く必然性はあった。ちょっと 普通の日本人作家では容易に手を出しくい舞…
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エンジンの長持ちを考えるならレギュラー仕様エンジンでもハイオクを、車を巡る不穏な状況

    自動車はあらゆる意味で政治的に翻弄されている。歪んだ ドグマ、プロパガンダ、利権に利用されている。その結果は 連日のメディアの報道!であり、報道というより世論操作、 愚民化なのやら、妙な騒がしいだけである。だが車は生きる ために欠かせない道具、また楽しみでもある。政治の玩具に されては困るわけだが、現実、将来は不穏で…
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